「祈る」というのは、実はとてもシンプルな事です。一言でいうなら「神様と会話する」事です。そして神様は聖書の中で心をそのまま注ぎ出すようにして、何でも私に話しなさいと招いています。
イエス・キリストは聖書の中で
「あなたがたが、わたしの名によって何かをわたしに求めるなら、わたしはそれをしましょう。」
(ヨハネ14:14)と言っています。
あなたは祈りを信じますか?試してみても全く損はありません。
もし、心に痛みや悩み、不安などがもしあったら祈ってみて下さい。声に出しても、心の中でも「イエス様」と呼びかけ話かけてみて下さい。
もし、興味のある方は左記のリンクに祈りの文章をのせました。この通りに祈る必要は全くありませんが参考にして下さい。
何も思い煩わないで、あらゆる場合に、
感謝をもってささげる祈りと願いによって、
あなたがたの願い事を神に知っていただきなさい。
そうすれば、
人のすべての考えにまさる神の平安が、
あなたがたの心と思いをキリスト・イエスにあって守ってくれます。
聖書 ピリピ 4:6-7